初心者さんのためのミニWEB語録 *** HTML ***

2017.09.04

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皆さん、こんにちは(・ω・)ノ

中村@新人です。

 

今回はホームページを制作する上で絶対に切り離すことができないHTMLについて簡単に説明します。

 

●HTML(HyperText Markup Language)

HTML(エイチティーエムエル)はWEBサイトを作る時に使用するマークアップ言語という特別な言語です。

例えば…

こんな感じ。

 

これは今回のブログのHTMLで編集している画面です。

Groopのブログ編集画面の左上に「ソース」ってありますよね。

そこを選択するとこの画面に切り替わります。

 

記号とか英語がいっぱいですよね!!(>ω<;)

このややこしい文章は「ソースコード」と言います。

「<>」で囲われた「HTMLタグ」を組み合わせて作られているパソコンのための文章になります。

 

上の画像はどちらも同じ内容なんです(>ω<)!!

 

Groopは見たまま編集をすると自動的にソースコードを作ってくれるので、これまで中村@新人が書いたブログでは、こういった部分をあまり紹介していませんでした。

ただ、HTMLタグを少し知っているとブログを書くとき等にやっぱり役に立ちます。

 

 

さて、ここからはWEB勉強中の中村@新人がいつも使っている「HTMLタグ」をちょこっと紹介しますね。

 

● <p> 段落を指定する </p> 

「 <p> </p> 」は段落を指定するためのタグです。

このタグに挟まれている文章は1つの段落となります。

 

ブログを書いていて改行が上手くいかない…なんてことがあった方!

このタグにスペースを入れると改行もできます。ぜひお試しください♪

 

 

 

● <h3> 見出し用 </h3> 

「 <h3> </h3> 」は、見出しを作るためのタグです。

「h1」「h2」「h3」「h4」と数字の違う物がありますが、これは見出しを内容によって振り分けるため等に使います。

中村@新人はブログの中の見出しで使うのは「h3」と決めて使ってます。

ちなみに、見たまま編集の時は「フォーマット」という部分が見出しを選ぶ部分です。

タイトルになる物などに使うと強調されるので見やすくなります。 

 

 

他にも使っているHTMLタグがあるのですが今回はここまで!

まだまだ勉強中なので、これから少しずつ覚えたHTMLタグを紹介していけたらと思います♪ 

 

 

 

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